メダカビオトープ 2020

1日にバケツ2杯の水替えでは、メダカ池はなかなか透明にならない。
メダカに支障がないくらいまで水を減らして一気に水替えした。
この方が効果的で
効率がいい。一度透明にしてからまたいつもの水替えにする。
(2020.05.05)

ベランダのミニ水槽で2匹目のメダカを確認した。
最初のメダカは生まれてから日が経っていて、黒っぽくわかりやすかった。
このメダカは生まれてまもないので、小さく透き通るようでよく見ないとわからない。
今年のメダカ池は水草が少なく産卵床も作らないから貴重なメダカになるかも知れない。
(2020.04.27)

ベランダのミニ水槽を覗いたらメダカが1匹生まれていた。
メダカ池でネットから抜けてしまったアナカリスを入れてあったから、
そこに産卵した卵から孵化したのだろう。
今年最初のメダカを確認した、その一方で池のメダカ1匹が
腹を上にして今にも死にそうな状態だった。(夕方には死亡)
水草の移動。
メダカ池で産卵しているだろうアナカリスを全部ミニ水槽に移した。
代わりに
室内水槽“Bio eco”のアナカリスを入れた。
室内ミニ水槽で増えたアナカリスにも
産卵しているはずなので、
切り取って空いた“
Bio eco”に入れた。
日が当たら
ない室内で孵化するかどうか。
メダカの季節がやってきた。(2020.04.23)

メダカ池の水替えをできれば1日2回行っている。
その前に半分ずつステンレスタワシで池の掃除をする。
今年は産卵床を作らず水草だけにする。
鉢植えもベランダビオトープの一環として管理。
厄介な草取りを始めている。(2020.03.26)

いまのところ特に新しい計画はない。
2月の
初めに一度ソーラー池ポンプの掃除をしたが、
まだ寒くて池の掃除までは行き
届かなかった。
最近になってようやく本腰を入れて池の汚れ落としと水の浄化
を進めている。
池の底まで見えるようになった昨日は室内ミニ水槽から分けた
アナカリスを入れた。
これでメダカにも隠れ場所ができた。(2020.03.18)


2020.03.12

晴れた日の水替えの時には水位が下がると噴水が見られる。
噴水がいいのは勿論なのだけど、常
に噴水にしておくと
水が外に飛び散って、池の水が減ってしまうということがあった。